21_21 DESIGN SIGHT

21_21 DESIGN SIGHT誕生のきっかけとなった寄稿文

2003年、三宅は1月28日付朝日新聞夕刊に「造ろうデザインミュージアム」と題する一文を寄稿した。この記事は大きな反響を巻き起こし、多くの賛同者・協力者が三宅の元に集まった。それから4年後の2007年、さまざまな人々との協働によって、六本木・東京ミッドタウン・ガーデン内に21_21 DESIGN SIGHTがオープンした。以来、三宅一生・佐藤 卓・深澤直人の3人のディレクターとアソシエイトディレクターの川上典李子のもと、デザインを深く考え、ものづくりを実践する多彩な活動を続けている。

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朝日新聞(夕刊)2003年1月28日

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