MIYAKE DESIGN STUDIO

MIYAKE DESIGN STUDIO

展覧会

2020年
  • 協力出展「生誕90年 田中一光 未来を照らすデザイン」(奈良県立美術館)
2018年
  • パリ装飾美術館「ジャポニスムの150年」展へ出展参加。(IKKO TANAKA ISSEY MIYAKE「Nihon Buyo」「BOKUGI」他にて。11.15~3.3, 2019)
2017年
  • 「Items:Is Fashion Modern?」展へ出展参加。(ニューヨーク近代美術館10.1〜1.28, 2018)
2016年
  • 「MIYAKE ISSEY展 三宅一生の仕事」(東京・国立新美術館 3.16〜6.13)
  • 協力出展「Manus x Machina: Fashion in an Age of Technology」(ニューヨーク・メトロポリタン美術館ロバート・リーマン・ウィング)
2014年
  • 協力出展「Future Beauty‐日本ファッション:不連続の連続」(京都国立近代美術館)
  • パリ・カルティエ現代美術財団美術館30周年記念展「Memoire Vives(生きた記憶)」へ陰翳 IN-EI ISSEY MIYAKEを出展参加
2012年
  • 協力出展「Future Beauty‐日本ファッションの未来性」(東京都現代美術館)
2010年
  • 協力出展「L’Histoire Idéale de la Mode Contemporaine vol.1 '70 – '80」(パリ・装飾美術館)
  • 協力出展「Future Beauty: 30 Years of Japanese Fashion」(ロンドン・バービカン・アート・ギャラリー)
  • 協力出展「L’Histoire Idéale de la Mode Contemporaine vol.2 '90 – 2000」(パリ・装飾美術館)
2008年
  • 協力出展 高松宮殿下記念世界文化賞20周年記念「Art of Our Time」(東京・上野の森美術館)
2007年
  • 「スキン+ボーンズ:1980年代以降の建築とファッション」(東京・国立新美術館)
2006年
  • 協力出展「Skin + Bones:Parallel Practice in Fashion and Architecture」(アメリカ・ロサンゼルス現代美術館、東京・国立新美術館、ロンドン・サマセットハウス)
2005年
  • 協力出展 被爆60周年特別展「そして、未来へ ―ヒロシマ賞受賞作家のまなざし」(広島市現代美術館)
  • 「ビッグバン 20世紀の創造と破壊」展(パリ・ポンピドゥー・センター)にPLEATS PLEASE ISSEY MIYAKEを出展
  • 横尾忠則とコラボレーション「横尾忠則が招待するイッセイミヤケ パリコレクション 1977→1999」展(富山県立近代美術館)
2004年
  • 協力出展 アテネ・オリンピック関連展「PTYCHOSEIS:Folds+ Pleats Drepary from Ancient Greece to 21st. Century Fashion」(アテネ・ベナキ美術館)
  • 「ダオメ Dahomey 1967: Photographs by Irving Penn」展を日本民藝館と共催
  • 「21世紀の出会い ― 共鳴、ここ・から」展(金沢21世紀美術館)にA-POC出展
2003年
  • 「なんなの?A-POC MIYAKE ISSEY + FUJIWARA DAI」展(東京 Axisギャラリー)
2001年
  • 「A-POC MAKING : ISSEY MIYAKE & DAI FUJIWARA」展(ヴィトラ・デザイン・ミュージアム・ベルリン)
  • 協力出展「Radical Fashion」(ロンドン・ヴィクトリア&アルバート美術館)
  • 協力出展「Extream Beauty: The Body Transformed」(ニューヨーク・メトロポリンタン美術館)
2000年
  • 協力出展「Utsu」(スウェーデン・ストックホルム東方美術館)
1999年
  • 協力出展「身体の夢」(京都国立近代美術館、東京都現代美術館)
  • 特別企画展「アーヴィング・ペン 三宅一生の仕事への視点」(東京・ギンザ・グラフィック・ギャラリー)
1998年
  • 「ISSEY MIYAKE MAKING THINGS」展(パリ・カルティエ現代美術財団、99年ニューヨーク・エース・ギャラリー、2000年東京都現代美術館)
1997年
  • 「イサム・ノグチと三宅一生 アリゾナ」展(香川・丸亀市猪熊弦一郎現代美術館)
1996年
  • 「ビエンナーレ・ディ・フィレンツェ」に参加出展(イタリア・ピッティ宮殿近代美術館)
1994年
  • 協力出展「モードのジャポニスム」(京都国立近代美術館)
  • 協力出展「Japanese Design: A Survey Since 1950」(アメリカ・フィラデルフィア美術館、ミラノ・トリエンナーレ・ディ・ミラノ、ドイツ・デュッセルドルフ市立美術館、大阪・サントリーミュージアム天保山)
1992年
  • 「東京デザイン・マラソン1991-1995」連続展「三宅一生ポスター」(東京デザイナーズ・スペース)
  • 「三宅一生展 ツイスト」(香川・直島コンテンポラリー・アートミュージアム)
1991年
  • 協力出展「Beyond Japan」(ロンドン・バービカン・アートギャラリー)
1990年
  • 「Energieën(エナジーズ)」展に参加(アムステルダム・ステデリック・ミュージアム)
  • 「三宅一生展 プリーツ・プリーズ」(東京・東高現代美術館)
  • 第1回ヒロシマ賞記念「三宅一生展 TEN SEN MEN」(広島市立現代美術館)
1989年
  • 「Issey Miyake Meets Lucie Rie」展を企画実現(東京・草月ギャラリー、大阪市立東洋陶磁美術館)
1988年
  • 「i.i.i. at g.g.g. ISSEY MIYAKEのポスター」展(東京・ギンザ・グラフィック・ギャラリー)
  • 「Issey Miyake A-ŪN」展(パリ・装飾美術館)
1987年
  • 協力出展「Fashion and Surrealism」(ニューヨーク・ファッション工科大学)
1986年
  • 「HAATH」イベントの一環として「Haath(ハート)―インドの手織りと三宅一生」展に参画出展(東京・有楽町西武アートフォーラム、兵庫・つかしんホール)
1985年
  • 「〈黄金、ウールとシルク、コットンと孔雀の羽〉インドのテキスタイルと三宅一生のクリエーション」に参画・出展(パリ・装飾美術館)
1983年
  • 「ISSEY MIYAKE SPECTACLE: BODYWORKS」展(東京・ラフォーレ・ミュージアム飯倉、ロサンゼルス・オーティス・パーソンズ・ギャラリー、サンフランシスコ近代美術館、85年ロンドン・ヴィクトリア&アルバート・ミュージアム)
1982年
  • 「Intimate Architecture:Contemporary Clothing Design」展、オープニングでのショウに参加(アメリカ・マサチューセッツ工科大学)
1980年
  • 協力出展「The Japan Style」(ロンドン・ヴィクトリア&アルバート美術館)
  • 三宅一生、「浪漫衣装展‐Evolution of Fashion 1835 -1895」にエグゼクティブ・ディレクターとして参画(京都・京都国立近代美術館)
1979年
  • 「Les Tissus Imprimés d'Issey Miyake」(イッセイミヤケ・プリントテキスタイル展)(フランス・ミュールズ染織美術館)
1978年
  • 「間 日本の時空間」展に参加(パリ・装飾美術館、ニューヨーク・クーパーヒューイット美術館)
1976年
  • 「ワン・デイ・ワン・ショー 三宅一生」(東京・東京デザイナーズ・スペース)
1975年
  • ニューヨーク、メトロポリタン美術館主催「Inventive Clothes 1909-1939」を「現代衣服の源流展」として京都国立近代美術館にて企画再現。(塚本幸一・京都商工会議所ファッション産業特別委員会会長(当時)の協力を得て実現。これを受け78年京都服飾文化研究財団(KCI)が設立。)
1970年
  • 「東レニットエキジビション」に参加(東京・東京プリンスホテル)
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